教室の想い

創造力を解放して手作りの喜びと自己肯定感を育む場所

皆さんの想い

  • ミシンを使えるようになりたい!
  • SNSで見たものを作りたい!
  • 自分にピッタリ合うものが作りたい!
  • 可愛いものが作れるようになりたい!
  • 大切な人に手作りの贈り物がしたい!
  • 想い出の品をリメイクしたい!
  • 先生に手伝ってもらいながら慣れたい!
  • 販売できるモノ作りのスキルを獲得したい!

そんなひとりひとりの「想い」に寄り添いながら、レッスンを組み立てています。

先生の想い

ピウスアトリエは「作りたい!」という気持ちを大切に。
自由に楽しく、一生使えるスキルが得られる教室。
まずは体験レッスンにお越しください!

先生

楽しむ気持ちに寄り添いたい

大切にしているのは、「上手・下手」ではなく「楽しい・できた」という気持ちです。 自分の思い描いたものを自分の好きなように作れるというのは、誰にとっても嬉しいことだと思います。 好きなものだけ好きなペースで作りたい方から本格的に販売を視野に入れて洋裁を始めたい方までズボラ式からオーダーメイドの本格派までそれぞれのご希望に合わせたレッスンをご用意します。 趣味を超え夢に繋がるスキルアップも応援しています!想像力を育む手芸や洋裁、始めませんか?

なぜ「手芸・洋裁教室」?

教室を始めるにあたって「〇〇教室」という部分は教室内容を示すのに最も大事な部分。 ここを「洋裁教室」としてしまうと大切な基本スキルを学んでいただきたいという部分が無くなってしまうかも…。 かといって「手芸教室」ではお子様向けの習い事のようで、子供も大人もステップアップして好きなものを作ってほしいという部分がわかりづらい…。 いっそのこと両方記載してしまおう! ということで「手芸・洋裁教室」となりました。

大人の生徒さん向け

息抜きの時間

針と糸を持つ時間は忙しい日常から離れて自分自身と向き合えるひとときになります。自分で作ったものに愛着を持つ生活は、教室から帰った後の癒しにもなります。ちょっとしたお気持ちの吐き出し先としても使っていただければ幸いです。

夢を実現

なかなかチャレンジできなかったことや、誰かに驚いてもらうこと。喜んでもらえること。ご自身で想像した通りの物作りを自由に楽しんでいただけます。仕事や日常から一歩踏み出して自分の表現を手探りしてみませんか?

本格派・販売を目指す方へ

趣味の延長で終わらせたくない方には、マンツーマンでじっくり指導することもできます。縫製の基礎はもちろん、価格設計や商品設計、SNS運用やマーケティングの基礎まで、販売を見据えたスキルを一緒に組み立てていきます。

赤ちゃん連れもOK

忙しい中でも「自分のための時間」を持てると、心がふっと軽くなります。 先生自身も子育て中のママですから、お子さまのお悩みを聞きながらのレッスン、なんていう時も。 既製品では叶えられないサイズやデザインで、赤ちゃんへの愛情もたっぷり込められます。 「私のために作ってくれたの?」と将来言われる日も楽しみですね。

子どもの生徒・保護者さん向け

自由な場所

お子様の「やってみたい」を大切に、気軽にそして自由に学べる場所です。 ピウスアトリエのレッスンは、決まった課題をこなしていくのではなく「何を作るか」を自分で決められるのが大きなポイントです。 好きな布を選び、小物やバッグなど自分の作りたいものにチャレンジできます! 自分の手で1からモノを作る成功体験と喜びを経験していただきたいと思っています。「できた!」という達成感が大きな自信に繋がります。

想像力と創造力

子どもの発想をカタチにすることは、子どもの創造力を育むことに繋げられます。 自由度の高さで子どもたちの想像力を引き出し、自分で考える力を育てます。完成した作品は世界に一つだけのオリジナル。 頭の中に描いたものをその通りに制作することを繰り返しながら、「組み立て力」「先を見通す力」「創造力」を育みます。 自分のアイデアを形にできる喜びを知り、自己肯定感も育まれていきます。

第3の居場所

当教室には様々な個性を持つお子さまが通っています。学校には行けないけれどここには来られる…という子も。「作品づくり」を通して心をゆっくり整えられる小さな居場所でありたいと願っています。 学校のような決まりごとは少なくし、ひとりひとりのペースを大切に。一対一で手を動かす時間が多いため、焦る必要はありません。 完成した作品は目に見える成果そのもの。「できた!」を積み重ね、ご家族やお友達から褒められる体験が心を明るくします。 無心で針やミシンを動かす時間は、心がざわざわしている時にも「今ここ」に集中してリラックスする助けになります。

親子で共にチャレンジ

手芸・洋裁は世代を超えて楽しむことができます。お子さまがチャレンジしている時間に保護者さんも一緒にチャレンジすることで思い出深い時間を過ごすことができます。